まごころと友情の。
はやぶさ講演会in鳥取大学に行ってきたよ!
最近、はやぶさ公演が立て続けです。今回はついに!あの川口淳一郎教授が鳥取大学に!
もう、はやぶさについては、様々なメディアに出て語りつくされた感もあるのですが
やっぱこの方には是非お会いしたいですね!
てことで行って来ましたよ。鳥取大学。

会場は工学部の大講義室。看板見つけました!
ワクワクするなぁ。

登壇!ナマ川口教授。世界中飛び回ってらっしゃるのですっかり講演慣れなさっている感じで、エンターティーナーのようです。トークが止まりません。
はやぶさプロジェクトは決して「奇跡」や「運」ではなく、計算しつくされた技術の裏付けがあったからこそ成功したんだとのこと。
「世界一、世界初を目指すべき」「2番じゃ意味が無いんです。」
川口氏が言うと説得力があります。
はやぶさは 技術検証機で、小惑星に行って帰ってくるのが目的でサンプリングはオマケ的なミッションだったようです。だから、サンプラーもわりと簡易的なものだったんですね。それでも世界初の快挙。
現在計画中のはやぶさ2では、サンプリング目的なので結構大掛かりな回収システムを組み込むようです。これは期待大。日本の宇宙開発、ますます応援したくなっちゃいましたよ。


講演後、時間いっぱいまで来場者にサービスなさっていました。嬉しいですねぇ
平日なのに、小学生・中学生もちらほら。聞いてみると、風邪引いたそうです(?)
でも、きっと学校の理科の授業よりもためになったと思いますですよ。

私もサイン、もらっちゃいましたよ!これは家宝に。
はやぶさ2、の計画は決まったもののこのご時世、予算確保が厳しいようです。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20111224k0000e040124000c.html
宇宙開発は聞いたことないような単位のお金がかかりますのでどの予算を回せばいいのか想像できないところですが
なんとかがんばって欲しいですね。
映画「はやぶさ」でも予算申請の厳しさが描かれておりましたね。作品については、川口先生も突っ込みどころ沢山あるようですが、「完コピ」を目指して製作されただけあって結構リアルです。
http://movies.foxjapan.com/hayabusa/index.html
さて、川口教授ですが、島根県民会館にもいらっしゃいます!1月7日(土)
ていうか明日!! こちらも楽しみ。お時間のある方は是非。

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大山路面情報提供システム、作りました!
さて、スキーシーズン到来です。
スキー場へ行くまでの道でスタッドレスで行けるのか、チェーンが必要なのか悩むところ。
チェーンが必要なのにスタッドレスで上がってしまって、チェーンを装着しようにも脱着場が無い。
そこで立ち往生することで、後続車が全部登れなくなってせっかくのスキーが台なし、ということも結構あります。
山の天気は変化しやすいので、天気予報的なものも当てにならず、現場で路面チェックが一番確実です。
人とお金をかければいくらでもリアルタイムで情報提供は可能ですが、このご時世、そのためにお金をかける、ということも難しいようです。
ということで、米子市の地域未来さんと共同で「大山路面情報提供システム」作りました。
凍結しやすいエリアや、そこを通過して「凍結してた!」とお知らせできるエリアには電気もネットも使えませんので、ここは利用者の良心に頼っています。
駐車場に到着して、用意してあるQRコードを利用して凍結していたかどうかを送信すると、
凍結エリア手前の路肩にあるパトランプが点灯する仕組み。
イタズラや誤送信防止の仕組みも実装しておりますが、結構シンプルなものです。
システムと言うより、協力者の良心がキモなのです・・・
QRコードから情報提供いただいた方にはもれなくリスト券やコーヒーサービス券などの特典メールが送信されてきます。
大山のスキー場をご利用の際には、是非ご協力お願いいたします。

設置場所。森の国の路肩にパトランプを設置させていただきました。

今回のプロジェクトは、鳥取大学ロボット研究会との共同開発です。
右側がロボ研の影山くん。パトランプ制御が彼の担当でネットワーク系が私。
ロボ研、楽しそうだなぁ。参加したい。

山陰中央新報さんにも記事にして頂きました。
あと、今回凍結情報をTwitterでお知らせするボットも作りました。情報そのものが人海戦術的に微妙なので、情報送信自体は現在様子見です。後日稼働開始するかも
今回の件でセンサで駆動するTwitterボットの作り方がわかりましたので、これ、なんか応用してつくってみようかなと。
何かご要望がありましたら御連絡下さいませ。
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サイエンスカフェ鳥取に行ってきたよ!
鳥取市で定期開催されているサイエンスカフェに行って参りましたよ。
サイエンスカフェってのは、形式張った講演会やシンポジウムとは違って、
喫茶店でお茶やオヤツを食べながら科学者とお話できるという、イギリス生まれの試み。
普段一緒に御飯食べるチャンスなんか無いような科学者の方とラフにお話できるという
一般の理科好きには嬉しい企画です。

会場は、鳥取市内のカフェ・ソース
鳥取県では 月一で開催されているようで、
今回は、JAXAではやぶさのイオンエンジンをご担当なさっていた清水博士。
はやぶさは一昨年の帰還から、昨年末の映画公開に続き、今年2月、3月にも新作映画が控えている超話題のネタです。
はやぶさ
http://movies.foxjapan.com/hayabusa/index.html
遙かなる帰還
http://www.hayabusa2012.jp/index.html
おかえりはやぶさ
http://hayabusa3d.jp/index.html

会場はこんな感じ。ネタがはやぶさなだけに、小学生も結構来ておりました。

この大型スクリーンがここ開催のポイントみたいですね。出雲でもやりたいなぁ。
メディア公開されている話題以外にも、探査機を作った現場の方ならではの話題に期待!
・・・だったのですが、仕事を速攻で終えて駆けつけたときには 終了タイムでありました。
鳥取は遠い・・・
無念!!
涙目の私に サイエンスカフェの企画をなさっている 足利教授が一言。
「清水博士を空港まで送るけど、一緒に来ますか?」
足利教授、後光が差しておりましたー!
ということで、場所を鳥取空港に移して、宇宙探査機の質問タイム・・・
の筈だったのに、あら不思議。いつの間にかエミューの話題に!
・・・多分一生に一度のチャンスだったのに。
さて、サイエンスカフェ鳥取は 月一開催で、次回は1月28(土)
理化学研究所計算科学研究機構調査役 関口先生による「光がうまれるひみつ」。
スーパーコンピュータの話が聞けそう。こちらも楽しみですな。
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はやぶさ記念講演会に行ってきたよ!
鳥取県の船岡公民館にて、はやぶさ記念講演会がありましたので聴講してまいりました。

講師は橋本樹明氏。はやぶさの姿勢制御系と航法カメラをご担当された方です。
http://www.isas.jaxa.jp/home/hashimoto-lab/hashimoto-tatsuaki-j.html
講演にあわせて機器の展示もありました。講師がカメラ担当、ということもあって、まさに講演の内容スバリの航行に使用する撮像装置の展示。くにびきメッセの時と展示物が異なりますので楽しめますよ。

これ、有名なマーカーですね。本物はイトカワに置いてきたのでこれは試作品。
本物は世界中から88万人の名前を書いたモノなのでイトカワに落とすだけでも責任重大です。
これをイトカワに投下して、着陸の目印にするのですが、はやぶさがどうやって見つけるのかというと・・・

フラッシュ!反射素材により、光り輝きます。これ、自転車とかに使用するやつと同じですね。

講演会自体も、専門的な話をそうとう噛み砕いてお話されましたのですんごいわかりやすかったです。
当方、無人探査機がどうやって自分の現在位置や目標を把握しているのかとかイオンエンジンの推進原理が謎だったのですが原理的なことは理解できましたですよ。
公演後もさらりと個人的な質問にも乗って下さり、かなり感激。

世界最先端の研究者の方と直接お話出来る機会などめったに無いこと。これが地方の公民館で。ありがたい事です。
さて、橋本教授は、はやぶさのカメラ担当だったとのことで、あの有名な「はやぶさラストショット」の写真撮影も氏の操作によるものとのこと。当方、あの写真をMACの壁紙にしているくらいのファンですのでびっくり。

この写真、映画とかではさらりと「はやぶさ君に地球を見せてあげよう」とかやってますが、この時点で姿勢制御系は全滅、風前の灯の推進系を駆使して制御しなくちゃならず、オマケに大気圏突入までの活動限界までのタイムリミットがある中のかなり大変な撮影だったそうです。下のほうが切れているのは活動限界ギリギリでブツ切れだったんですね。
まさに、奇跡の写真といえます。

と、いうことで サインもらっちゃいましたー。来てよかった!
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インターバルレコーダー「レコロ」に、驚く。
キングジム社の「レコロ」というインターバールレコーダーを購入致しました。
http://www.kingjim.co.jp/sp/recolo_ir5/
インターバルレコーダって何かって言うと、一定時間ごとに静止画撮影を繰り返す撮影方法。
普通は、この膨大な静止画を編集ソフトとかでつなぎあわせて動画として再生します。
よく「アサガオの成長」とかで1分おきに撮影した写真を早回しでみるとにょきにょきでかくなるやつ。
あれ、自分で静止画撮影して動画編集しようと思うとかなり大変なのですが・・・
このレコロ、インターバル撮影に特化したカメラで、撮影間隔だけ設定して放置しておくと、勝手に撮影して動画ファイルまで作っておいてくれるというスグレモノ。

操作部。撮影間隔とかの設定と、開始、停止くらいの操作のみ。

使用初日に傷だらけに。そのワケは・・・
ちょろりと使用してみましたが、機能がシンプルな分、操作に戸惑うことも無くすぐに使い始められます。
これって、夏休みの自由研究とかに超役立ちそうですよ。
撮影間隔は3秒おきから、24時間間隔まで。
ほったらかしで観察記録とかとれちゃいます。あと、簡易防水なので、庭とかに設置する程度なら問題無しでしょう。
利用方法、結構幅広そうですよコレ。ストップモーションムービーとか簡単に作れるかも。
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小泉八雲 朗読会、行って来ました!
松江の東林寺で小泉八雲朗読会が開催されましたの行って参りました。
http://www.city.matsue.shimane.jp/kamiarizuki/roudoku.html
私は初参加でしたが、この朗読会企画、今年で6年目とのこと。

当方、松江生まれの松江育ち。実家からは徒歩5分でへるん旧居に行けるのに、小泉八雲に関する知識といえば、ギリシャ生まれで松江に数年滞在して、「怪談」書いた人。というかなり恥ずかしい知識レベル。
予習不足で恐縮しながら足を運びました。

東林寺の会場は 沢山の灯籠で出迎えてくれます。
最初は小泉凡先生の講演。小泉八雲はギリシャ生まれで日本に来る前はニューオリンズにも滞在していたとのことで、
今回のお話はその頃のエピソードをベースにしているとのこと。
私は小泉八雲が霊的な話を書くのは、日本の怪談に感化されての創作だと思っていましたが、アメリカ滞在時に既に奇妙な話、輪廻っぽい話を書いていたんですね。
お話は「チタ」という小説をアレンジしたもので、1856年にカリブ海で起きた大地震、大津波を題材にしているとのこと。まさに、今の日本と同じなんですが、この企画、実は昨年に決まって準備進めている中での3.11だったとのこと。
なんだかこれも不思議な話です。
が、150年前も現在も、自然災害に対して人間が無力なのは変わっていませんね・・・
続いて 佐野史郎さん、山本恭司さんのコラボによる朗読。
佐野さんのナマ演技もキョージさんのナマ演奏も本当に素晴らしく、
ていうか照明効果、生演奏ありの、朗読というよりライブになっていました。

小泉凡先生の灯籠。

佐野史郎さん

山本恭司さん
各界一流のお三方によるコラボ、楽しいだけではなく知識も得られた充実の2時間でございました。
佐野さんの計画ではあと二回の構想があるとのこと。次回も楽しみです。
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ドラクエ展に行ってきたよ!
ドラクエ、今年で25周年なんだそうですね。
http://www.dragonquest.jp/25th/
子供の頃、遊んだなぁ・・・と思って計算してみると
もう社会人になってもまだプレイしていた計算に。あれ?そうだっけ。
ドラクエは3までプレイした記憶があります。いわゆるロトシリーズですな。
復活の呪文を紛失して(割り箸の袋とかにメモしてた)何度途方にくれたことか。
それでもやり続けてしまう魅力的なストーリでありました。
と、いうことで 六本木ヒルズで開催中の「ドラゴンクエスト展」行って参りましたよ。
http://www.dq25ten.jp/

入場時に自分の職業が選べます。ここはやっぱ魔法使いですな。

たぶん、設定上の実物大サイズと思われるスライムナイト。

ドラクエ1で悩まされた、ゴーレム。足元には・・

メタルスライム。こいつ、結局一度も倒せませんでした。
25年前のしょぼいハードウェア向けのデザインが、現在のハードウェアなっても大きく変わること無く使用できるあたり、鳥山氏のデザインは完成度が高いですね。
ドラゴンクエストは次回作で10作目になるとのこと。
ハードウェア性能の向上やネットの普及を取り入れて進化を続けているようです。
ドラクエ1作目のプロジェクトは6名でのスタートだったんだそうです。資料はファイル1冊だけでした。
この中身が展示されているのでどういう発想からあのゲームスタイルに決められていったのかを垣間見ることができます。
この少人数プロジェクトがあんな社会現象を起こしたと思うとちょっと鳥肌が。
関わっていた方々は当時でも超一流の方々なんで、当然といえば当然なのかもしれませんが、
豪華な顔ぶれでも失敗する企画が多ことも確か。ここは素直に称えるべきでしょう。
これが、7作目?になると ファイルは60冊近くに。こうなってくると全体を把握できなくね?
このあたりになると、「クリエイティブ」から「産業」になってきてる感じです。


ルイーダの酒場。
http://www.fujitv.co.jp/events/dq25ten/luida.html
「スライム肉まん、350ゴールドでございます!(た、たかい・・・」
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映画「はやぶさ」観ました!
先日、T・ジョイ出雲で 「はやぶさ」見て参りました。
ちょっと前にメッセではやぶさ展見て感動した直後でしたのでその勢いで。
宇宙モノですがエンターテイメント系の映画の様に派手なアクションシーンなど一切なし。だれも宇宙に行ってないですしね。

内容は、基本的には昨年帰還に成功したはやぶさのプロジェクト開始からのドキュメンタリーを
かなり端折って、ドラマ性を加味した感じですので、説明不要かと。
というかほとんど人間ドラマなので、私が期待していた内容とはちょっと違っておりましたが
十分楽しめました。
私の期待していた内容→http://www.youtube.com/watch?v=Qt0umk4–3k
しかし、はやぶさ、遠隔操作と自動制御の塊なのに、なんでこんなに感情移入できてしまうんだろう。
自動制御の機械に「がんばれ」って思っちゃう。
映画を見ている私もですが、当時のJAXA職員さんはそれ以上に想いが強かったのかと感じます。
不思議な感情ですがそんな想いがプロジェクトを成功に導いたのかと。
てことで中学生、高校生に是非見ておいていただきたい映画。
http://eiga.com/theater/32/13203/70108/156680/
出雲でももうちょい上映しているようですので是非。
で、奥出雲多根自然博物館さんでも はやぶさ展やっているようです。10月10日までとのこと。
http://www.tanemuseum.jp/information/special_01.html
にわかに注目を浴びた日本の宇宙開発。今後も日本製探査機が打ち上げられるようですので、
要チェックですよ。
http://www.jaxa.jp/

これまた勢いでJAXASの定期購読始めました。送料負担だけでJAXAが無料で送ってくれます。
http://www.jaxas.jp/
Newtonとか読んでいる方には面白いと思いますよ。サイエンスファンにはオススメです。
これ、近場では出雲科学館さんでも入手可能なのですが
子供用に確保してあるのをオトナが持ち帰るのを躊躇しておりましたのでした。
・・・持って帰っていましたけど(・・・すんません
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CreatveMarcketTokyo2011に行ってきたよ!
さて、クリエイターの登竜門、CreatveMarcketTokyo2011 に出展して参りましたよ。
弊社の展示は、ぶどうの甘姫コンテンツと、先般リリースしましたWoodVision。


自分でエントリーするのは恐れ多いので、今回は公益財団法人しまね産業振興財団さんの確保されたブースに展示させて頂きました。(大感謝!)
ていうか、当方、出展も始めてですが六本木ヒルズ始めてでしたので、完全お上りさん状態。

ヒルズ、でけー!

ヒルズ、たけー!!(子供か) ※会場は40階でした。
やっぱ東京は違いますな・・・と感じっぱなしの二日間でありました。
今回の出展目的は自社コンテンツのPRもですが、それ以上に 多くのクリエイターさんたちと交流すること。
既にメジャーなのにさらに新キャラクターを売出中なかた、これから将来が楽しみな作家さん。
狭き門をくぐり抜けた方々ばかりですので、皆さん素晴らしい展示をなさっていましたよ。


いしきりん。ゆるキャラ業界の成功事例とのこと。

しまねブース。お世話になりました!
イラスト作家さんが多い中。造形も手がけている方も数名いらして、見応え満点でございました。
個人的にはこの作家さんがすんごい気になります。タキタサキさん。

・・・とおもったら、DLE賞、受賞されてました。ですよね・・・
ということで、表彰式の模様。受賞者の皆さん。そして 藤井親分。

フィニッシュは我武者羅應援團さんの舞台。初めて見た!大迫力です。
なぜか感動して涙が出てしまいました・・・謎。

我武者羅應援團さん、DVD買いました!押忍!
同時開催的に東京国際映画祭やってました。こっちは覗けなかったな・・・

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さざえ村 に行ってきたよ!
隠岐の島北部、中村にある【さざえ村】に連れてってもらいました。

ここ、【サザエ丼】が名物とのことですが、それだけでもバリエーションが
あります。

サザエどんどん!ってなんじゃい
サザエがどっさり入ったサザエ丼。サザエどんどんは、更にサザエが大入りとのこと。
次回はトライしたいですね。

ここ中村は 島で一番サザエが取れるんだそうです。
目の前の海で養殖しているとのこと。

当方、岩牡蠣が大好きなのですが、6月で終了とのことでした。
でっかい奴食べに、次回は下牡蠣シーズンに来たいなぁ。

こちらにも、水木しげる 関連ブロンズ像。「さざえ鬼」
「隠岐は水木のルーツです」って書いてる。
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